二宮和也のなんでも情報
二宮和也のなんでも情報
・小柄で華奢、昭和の匂いを感じさせる純日本風な顔立ちが特徴。
・外見的には細身でひ弱そうな印象を受ける二宮和也だが、運動能力自体はかなり高い。
野球やバック転・バック宙などのアクロバットををはじめスポーツ全般が得意。
ただし持久力・筋力はあまりなく、パワー系の種目では力を発揮できない。
ジャニーズ運動会2002年度MVP、2003年度優秀選手賞受賞。
・二宮和也は船酔いをしやすい体質。ハワイでのデビュー会見の際のクルーザー、
『嵐の技ありっ!』での屋形船、『まごまご嵐』のボート部企画や鳥人間企画、
『実験SP』の紙の船などで、二宮和也は船酔いをしてしまい身動きができなくなった。
・クリント・イーストウッド監督作『硫黄島からの手紙』(2006年)で、
二宮和也はジャニーズアイドルで初めてハリウッドデビューを果たす。
二宮和也の演技は米ロサンゼルス・タイムズ紙などで絶賛された。
・『硫黄島からの手紙』のオーデションを受けるまで二宮和也は
クリント・イーストウッドの存在を知らなかったらしい。
また、二宮和也は元々西郷の役のオーディションを受けたのでは無く
西郷のお友達役のオーディションを受けていたのに西郷役に選ばれてしまい、
台本をロスに行くまでスタッフから「渡せない」と言われ
最初はドッキリだと思い込んでいた
・アニメ映画『鉄コン筋クリート』で二宮和也初の声優に挑戦、
監督の意向でそれが50カ国に放映される事になった。
思わぬ快挙に、当時の報道陣も二宮和也のことを
「ハリウッドに続きアニメ声優としても世界制覇か」などと記している。
ちなみに、原作は二宮和也が10年くらい愛読している物で、
本人曰く「漫画を読んで泣いた本はこれが初めて」らしい。
・二宮和也はゲームが非常に大好きで常にゲーム機を持ち歩いている。
2004年の夏のコンサートに太鼓の達人を持ってきたことをメンバーに暴露された。
・2006年に発売されたゲームのハード3機種はすべて発売後すぐに購入。
二宮和也は「これのおかげで家から出ないから、
この先3~4年は友達が出来ない」と言っている。